IEICE Trans. 2026
電子情報通信学会論文誌 D
- 投稿
- 2026年3月28日
こんにちは
視覚言語モデルの公平性・ロバスト性、ならびに小規模言語モデルの機構的解釈可能性に基づく AI 安全性・アライメントを研究する大学院生エンジニア。

国際会議・ワークショップ・ジャーナル投稿全体の集計です。
Activity log
論文、発表、採択、受賞、進行中の活動を時系列で掲載しています。
ACM CIKM 2026 (CORE A) の査読結果が通知されました(不採択)。
最新ACM KDD 2027 (Cycle 1) (CORE A*) に論文を投稿しました。
IPSJ DPSWS 2026 に論文を投稿しました。
「【福岡未踏2026】Growコース / Solveコース 公募説明会 & 企業課題発表会@FGN」に、福岡未踏2026のProコース採択クリエータとして登壇しました。
IWCS 2026(The 2nd International Workshop on Cyber-Synergy)で GRoFA を発表します。
社会情報システム学研究会 第61回SI研究会(ERATO情報ウェルビーイングプロジェクト共催)で研究進捗を報告しました。
ACM ICMI 2026 (CORE B) に論文「GRoFA: Noise-Gated Adapters for Jointly Fair and Robust Face Embeddings」が採択されました。
情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO) 2026 シンポジウム の 優秀プレゼンテーション賞。発表題目「GRoFA: ノイズゲート付きアダプタによる公平でロバストな顔画像埋め込みの学習」。
情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO) 2026 シンポジウム の ナイトテクニカルセッション 優勝。発表題目「研究室環境における娯楽活動検知システムに対する回避手法の提案と評価」。
IPSJ DICOMO 2026(Fukuoka, Japan) にて発表「GRoFA: ノイズゲート付きアダプタによる公平でロバストな顔画像埋め込みの学習」。
福岡未踏2026 Pro コースに「LabAgent — 伴走ローカルエージェントフレームワーク」で採択されました(開発支援金 最大125万円)。
Kaggle NVIDIA Nemotron Model Reasoning Challenge で 2903 / 4,183 位(上位 69.4%)で終了。
福岡未踏 2026 Pro コースの一次審査を通過しました。
福岡未踏 2026 Pro コースに申請しました。
ACM CIKM 2026 (CORE A) に論文を投稿しました。
文部科学省「AI for Science 萌芽的挑戦研究創出事業(SPReAD)」に申請しました。
情報処理学会 DICOMO 2026 採択論文「GRoFA: ノイズゲート付きアダプタによる公平でロバストな顔画像埋め込みの学習」のカメラレディ版を提出しました。
日本学術振興会特別研究員 DC1 に申請しました。
Xiaomi MiMo Orbit「100T Token Grant for Builders」に採択されました。MiMo API Platform で 700,000,000 クレジット (約 8.5 万円相当) が付与されました。
Kaggle Playground Series — Season 6 Episode 4 で 554 / 4,315 位(上位 12.8%)で終了。
NeurIPS 2026 (CORE A*) に論文を投稿しました。
IJCAI 2026 (CORE A*) の査読結果が通知されました(不採択)。
ACM ICMI 2026 (CORE B) に論文を投稿しました。
IPSJ DICOMO 2026 に論文「GRoFA: ノイズゲート付きアダプタによる公平でロバストな顔画像埋め込みの学習」が採択されました。
IEICE Trans. 2026 に論文を投稿しました。
IPSJ DICOMO 2026 に論文を投稿しました。
RCIS 2026 (CORE B) の査読結果が通知されました(不採択)。
九州大学未来を拓く博士人財育成プログラム (K2-SPRING) ヘルステックユニット 2026 年度コース候補生に採用されました。
IJCAI 2026 (CORE A*) に論文を投稿しました。
IEEE ICASSP 2026 (CORE B) の査読結果が通知されました(不採択)。
RCIS 2026 (CORE B) に論文を投稿しました。
DW-WS #9(Amami Oshima, Japan) にて発表。
IPSJ DPSWS 2025(Kochi, Japan) にて発表「大規模視覚言語モデルの社会的バイアス軽減とガウシアンノイズ耐性向上に向けた表現学習手法」。
IEEE ICASSP 2026 (CORE B) に論文を投稿しました。
IPSJ DPSWS 2025 に論文「大規模視覚言語モデルの社会的バイアス軽減とガウシアンノイズ耐性向上に向けた表現学習手法」が採択されました。
DW-WS #8(Hakodate, Japan) にて発表。
IPSJ DPSWS 2025 に論文を投稿しました。
電子情報通信学会論文誌 D
第33回 ACM SIGKDD 知識発見・データマイニング国際会議 — Cycle 1
情報処理学会 第34回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
ニューラル情報処理システム国際会議
情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO) シンポジウム
発表タイトル: GRoFA: ノイズゲート付きアダプタによる公平でロバストな顔画像埋め込みの学習
情報処理学会 第33回マルチメディア通信と分散処理ワークショップ
発表タイトル: 大規模視覚言語モデルの社会的バイアス軽減とガウシアンノイズ耐性向上に向けた表現学習手法
ACM マルチモーダルインタラクション国際会議
発表タイトル: GRoFA: Noise-Gated Adapters for Jointly Fair and Robust Face Embeddings
第2回サイバーシナジー国際ワークショップ
発表タイトル: GRoFA: Noise-Gated Adapters for Learning Fair and Robust Face Embeddings
ACM 情報・知識管理国際会議
人工知能国際合同会議
IEEE 音響・音声・信号処理国際会議
情報科学研究課題国際会議
研究発表・テクニカルセッション等での表彰を掲載しています。
情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO) 2026 シンポジウム
発表題目: GRoFA: ノイズゲート付きアダプタによる公平でロバストな顔画像埋め込みの学習
著者: 末本歩夢、荒川豊、峯恒憲
所属: 九州大学 荒川・峯・福嶋研究室
会場情報を見る情報処理学会 マルチメディア,分散,協調とモバイル (DICOMO) 2026 シンポジウム
発表題目: 研究室環境における娯楽活動検知システムに対する回避手法の提案と評価
著者: 平岡滉司、谷澤健太、末本歩夢、畑倫平、黒木瑞穂、松田圭祐、原田佳祐、畑本悠希
所属: 九州大学 荒川・峯・福嶋研究室
会場情報を見る投稿・査読・発表に関する近年の出来事を時系列で表示しています。
在籍した学校の履歴です。
GitHub 上の主な公開リポジトリ。
ローカル LLM を Claude Code に接続するプロキシ。自動検出とフェイルオーバーに対応。
Claude Code のアップデート失敗 (ENOTEMPTY) をワンコマンドで解決する Skill。
本サイト。Next.js (静的書き出し) で構築したバイリンガルなパーソナルサイト。
Claude Code 用プラグイン。引き継ぎプロンプトを自動生成し、コンテキストをリセットして再起動。
Qiita に公開した記事一覧 @Humanophilic_development
最終更新: 2026/08/15